EKOYOMI
LIVE PROJECTAUTOMATION PRO北海道のイベント情報をまとめる地域カレンダー。公開運用と並行して、巡回・差分検知・AI構造化の自動収集基盤を段階的に組み込んでいます。
Webサイト・ミニアプリ・業務自動化まで。
必要なものを、必要な分だけ。
AIと一緒に、早く・やさしく・ムダなく作ります。
どれか一つでも当てはまるなら、たぶん最初の一歩は思っているより小さくて大丈夫です。
3つの入口があります。どこから入っても、後から横にも上にも増築できる設計です。まずは一番下の段から。
まず「ちゃんと見つけてもらえる状態」を作る。
1ページ完結の公式WEB。AI・検索の両方に読まれる形で、必要な情報を全部入れます。
ページを増やす、自分で更新する。動き出したサイトを、続けられる形にします。
お客さんが「もう一度来る」理由を作る。
スタンプ、会員証、予約、通知。欲しい機能だけをアプリにします。全部は要りません。
デジタルスタンプラリー、街の回遊企画、参加型イベント。技術と企画の掛け算で作ります。
人がやらなくていいことを、機械に渡す。
フォーム → 保存 → 通知。毎月の定型作業を、ひとつだけ止めてみる小さな自動化。
AIが内容を読んで判断し、記録し、次の担当に渡す。複数の業務をつなげます。
営業・計測・在庫・顧客管理をひとつの盤面に。会社の運転席を作ります。
※ 上記は目安価格です。内容によりお見積もりします。修正・増築は ¥3,000〜 で承ります。
「安いサイト」と「小さいけどちゃんとしたサイト」の違いは、見た目ではなく中身です。WEB STARTでは以下の10項目を必ず実装します。
いま人がお店を探すとき、検索窓だけでなく AIに質問して決める ことが増えました。 AIは「雰囲気のいい画像」を読めません。読むのは、店名・地域・営業時間・価格・FAQといった言葉になった事実です。
よくある失敗は、きれいなサイトはあるのに、営業時間が画像の中にあり、価格がどこにも書いてなく、Googleマップの情報とも食い違っている状態。 こうなると、人にもAIにも「よくわからない店」として扱われます。
この10項目は、特別なことではありません。ただ、ちゃんとやっているサイトが驚くほど少ない。 だから小さなサイトでも、埋めるだけで見つかり方が変わります。3万円でも、ここは省きません。
サイトが効き始めるかどうかは、公開後の最初の1週間でほぼ決まります。「あなたのお店が実在して、ちゃんと営業している」ことを、3方向から示す状態を一緒に作ります。
スタジオの自社プロダクトです。作って終わりではなく、毎日動き続けているものだけを載せています。
北海道のイベント情報をまとめる地域カレンダー。公開運用と並行して、巡回・差分検知・AI構造化の自動収集基盤を段階的に組み込んでいます。
営業候補の抽出から、相手に合わせた提案メールの下書き生成まで。AIが判断し、人は最後の確認だけ行う。質を落とさずに速度を上げるための自社基盤です。
以下は実在の案件ではなく、業種ごとの仕上がりイメージです。クライアントワークの事例は、掲載許可をいただいたものから順に差し替えていきます。実績の水増しはしません。
ご相談から公開・運用まで。窓口はひとつ、作る人がそのまま話します。伝言ゲームはありません。
やりたいこと、困っていることをお聞きします。まだ何も決まっていない状態で大丈夫です。
30分 / オンライン可一番小さく始められる形を提案します。要らないものは提案しません。
2〜3営業日AIも使いながら、素早く形にします。途中経過は随時共有します。
最短3日〜実物を見てから直す方が早いので、ここは遠慮なく。
2往復まで無料「公開後7日間ガイド」をお渡しして、最初の立ち上がりまで伴走します。
増築 ¥3,000〜飾りの英語ではなく、仕事の進め方そのものです。守れているかどうかは、話してみればわかると思います。
「まだ紙でやってるんですか」とは言いません。いまのやり方には、必ず理由があります。 なぜそうなったのかを面白がって聞くところから始めます。そこを飛ばした改善は、たいてい現場で使われずに終わるので。
専門用語で煙に巻きません。「それ、どういう意味ですか」と何度でも聞ける関係でいることが、いい仕事の前提だと思っています。 逆に、知らなくていいことまで説明したりもしません。判断に必要なことだけを、普通の言葉で。
「まだ何を作るか決まっていない」——そんな段階でも大丈夫です。 あなたのアイデアや困りごとを一緒に整理して、いちばん小さく始められる形をお伝えします。 相談だけで終わっても、まったく問題ありません。
無料で相談してみる